IPO市況はゴールデンウィーク明けまでお休みします。
IPOの分析は随時アップしていきます。
NYが大幅高で寄り付きは高かったが、後場に入り崩れた。
新興市場は下値を追っている。
本日のIPOは八千代銀行、パシフィックシステム、ホリイフードサービス、アイティメディア。
どれも初値を下回った。八千代銀行が公募割れした。アイティメディアは引け際に暴落。
全体は弱く、どうにもならない状況。しばらく様子見か
本日のIPOはなし。直近IPO郡は高値更新銘柄はないものの資金は入ってきている。
全体は鉄、不動産、海運株が強くて、堅調な動き。明日は重要な日となりそう。
明日のIPOは八千代銀行、パシフィックシステム、ホリイフードサービス、アイティメディア。
本日のIPOはなし。
新興市場はマザーズ指数が安値更新となり軟調な展開。
直近IPOはウェブドゥジャパン、ネクストジェンが買われた。
本日のIPOはなし。直近IPOは崩れた。
今日は酷い相場となった。原因はよくわらないが、トレンドがはっきりするまで売買は控えたい所。
本日のIPOはなし。直近IPOは崩れる銘柄もあったが去年IPO郡が息を吹き返した。
全体は閑散としてい動き辛い展開。
本日のIPOはなし。引き続きIPO郡に資金が行っているが過熱感は否めない。
新規でIPO郡買うのは抵抗がある。
全体は機械受注などを控え様子見ムード。
本日の上場は1社。
データリンクス:2145が上場。MM銘柄だが波乱なく寄り底で高値引けとなった。
直近IPOはネクストジェンがストップ高引け。初値が33万なので本日で2倍になった。
今晩は米国市場休場と雇用統計があるので全体は様子見ムード。
日経平均がもみあったためか、朝方新興市場IPO郡に資金が流れ込む、ただ資金力不足のためか失速。様子見に徹すのもありかと考えられる。
円安、やNY市場の大幅高の影響からか、全体強気な展開となった。振興、IPO郡も切り返す動き。明日以降の動きに注目したい所
本日の上場はなし。直近IPOはネクストジェン、USJが上値追う展開。
本日の上場はなし。直近IPOには引き続き資金が回ってきている。
ネクストジェン、フリービットがストップ高引けとなった。
NY市場の影響と円安からか寄りつき高く始まったが。市場参加者が少ない為か、値を崩す銘柄が多かった。後場引けにかけてIPOが売られ極端な動きとなった模様。
朝、米国安、円高からか売られる展開になるが、後場寄り直後先物主導で急騰。その後引け際まで揉みあう展開。行き詰った資金がIPOに流れてくるが強弱マチマチといった所。
本日のIPOは1社。
アーバネットコーポレーション:3242が上場した。特に波乱もなく高値引けとなった。
直近IPOはやまねメディカル、コムチュアがストップ高となり引き続きIPOに資金が流れてきている。
配当落ちの関係からか日経平均は揉みあい、朝方新興市場に買いが入るが後場に入り失速気味、ただ値を保つ振興銘柄もあったためやや強気な?といった所か。
公示地価の発表を受けてか、銀行セクターに買いが入るが他買い材料の乏しさから、後場にかけて失速する展開。行き詰った資金がIPO系に流れてきた模様。
NY市場の大幅高から、高く寄り付いた日本市場だが、2時過ぎまで揉みあいその後、買い材料の乏しさから売られる展開。需給事態はそう悪くはないと考えられるが、為替やNY市場等の動きが影響を及ぼしそうな市場である。
PO郡は堅調な展開。行き詰った資金がやや流れてきたといった所か。
本日IPOは3社。
シスウェーブ:6636、
コムチュア:3844、
フリービット:3843。
終値はどれも初値を下回った。直近IPOは、アイフリークがストップ高となった他、USJなどが買われた。
イーキャッシュは引けに崩れた。
本日IPOは2社。
やまねメディカル:2144
、
アイフリーク:3845
やまねメディカル:2144はストップ安引け、アイフリーク:3845急落するも終値は初値を上回った。直近IPOではイーキャッシュが大幅GUからはじまりストップ高引け、売りが少なく明日も期待できそうです。
その他の直近IPOはアドソル日進、ゲームオン、システムインテグレータ、マガシークが買われて、全体的にリバウンドの兆しが見えつつある。
朝方弱く始まった日経平均だが、後場寄り直後買戻し的動きになり急騰、NY市場に重要指数の発表があるためか、引け際失速する展開。手を出さないのが無難な相場である。IPO、新興市場はまったく買いが入らない模様。
本日上場のIPOは4社
6638ミマキエンジニアリング、3841ジーダット、2143秀文社、9381エーアイティー
エーアイティーは寄らず。ミマキエンジニアリング引けに崩れて、
ジーダットは安値引け、秀文社はストップ安となった。
直近IPOはイー・キャッシュ、FCMがストップ高となったが、そのほかはいまいちで、強弱がはっきりしてる。
IPOも個別で動く相場が続いている、しっかりとファンダメンタルズ分析をして攻めたいところ。
新興市場に資金が回ってくる気配は一向にない。明日は堀江さんに判決。
NY市場の大幅安+為替が円高に振れた事により、日経平均は寄り付いてからも軟調な展開。売り物がそう多いわけではないが買いがまったく入らないといった状況。様子見に徹したい。
全体はダラダラとしていて、じり下げの展開。
やはり日興の件で日本市場に不信感をもったのか?
IPO郡のイーキャッシュは、前日ストップ高張り付きでギャップダウンから始まり、乱高下を繰り返し、一時ストップ高までいくも安値引け。
8771イーギャランティは、前日ストップ高張り付きで今日も強い展開、ストップ高引けとなった。
その他のIPOは苦しい展開。。
SQ通過後、終日揉み会う展開、為替動向、海外市場の動向に連動する形になるのではないだろうか?新興市場も閑散としている状況だが、極端に売り込まれる状況ではないらしい。
為替が場中に1円振れる等ありえないような状況の中進んだ日経平均だが終わってみれば引けピンに近い形で引けている。振興市場ではGCAがストップ高となっているが、マチマチもう少し調整が必要といった所か。
2時辺りから新日鉄に大きな売り物がでてきた模様・・市場の加熱感が一気冷め、日経平均はマイナス。新興市場は値を保つ展開となるが、死人がでそうな相場です。
NY市場の大幅高を受けて、高く寄り付いた日経平均だが、その後売り優勢の展開。MSQを控えてるため週末まで神経質な動きが続きそうだ。新興市場、IPOも東証に引きづられるような動きとなっている。
後場寄りつきから高く始まったが、その後も見合い引け際鉄鋼セクターに買いが入り日経平均は高値をつけてきた。全体としては上値は重い感もあるが短期的な上げについていきたい所。
ニューヨーク市場がやや不安定な動きとなっているが、日本市場は鉄鋼セクターを中心に切り返す動き、円高も一服しハイテクセクターにも買いが入っている模様、まだ下も警戒する必要がありそうだが、リバウンド的な動きにはしっかりついていきたい所。東証に続いて新興市場もやや買い優勢となっている。
円高が影響しているのか鉄鋼セクター以外は弱い展開。海外市場がおちつくまでトレードを控えるのが無難か。新興市場は終日揉み合い、日経平均が動かないようだと週明け以降ある程度ボラティリィティがでてくるのかもしれません。
円高+需給の悪さから朝方売られ、引け際上海市場警戒からか落とされる展開。需給面の悪さからか上値は重たい感がある。振興市場もある程度反転基調にあるが警戒が必要か。
後場により直後急落、その後引けにかけて鉄鋼セクター中心に値を戻すが、上海市場が崩れている為ポジションをとるのは注意が必要だろう。
前日の暴落で需給面が悪化した事。円高。上海市場の下落等を受け、前場引け売られる展開。トレンドに変化が見られた前場。後場、1.30に新日鉄の通期見通し、2.00にJFEHDの通期見通しの発表があるとの事なので、注目か。ちなみに、住金は無いようです。(電話で確認しました)
新興市場も同時に売られる展開、様子見か、売り方に回りたいところ。
後場に入り、鉄鋼、非鉄を中心に売られる展開。通信セクターは強い動きとなったが、調整色を強めた市場といった所。明日IPOが4社上場する事も若干影響があるのだろうか?
ソフトバンクの格上げ等を受けて通信セクターが買われている、ただ、業績に対してやや買われ過ぎな感があるので需給の変化には敏感に対応していきたい所。
日経平均は続伸、新興市場も息を吹き返す展開となった、主力銘柄にかなり資金が入ってきているようだが、警戒しながらでもついていかなければならないところ。
証券、不動産が買われ、日経平均は続伸。進行市場も高値付近で引ける動きとなった。ある程度はついていきたい所だが、買われている理由が今一理解できない所・・
追加利上げ決定による出尽くし感からか、高く寄り付いた。その後も買い優勢の展開となった。幅広い銘柄が買われている。振興市場も指数レベルで上昇を見えたが、新興市場は強弱マチマチといった所。ある程度ついていきたいがやや過熱感がでてきているので注意も必要だと考えられる。
前場は日銀金融政策決定会合を控えタイトな動きとなったが、後場に利上げ観測が流れ、銀行セクターに買いが集中するが、引けにかけて売られる展開。鉄鋼セクターが踏み上げ模様となった。振興市場IPO郡では、本日上場のファーマライズが買い気配で引けている。
全体としては、小動きといった所。通信セクター等の売りが目立ち、ディフェンシブ系の銘柄での医薬品等が高い。新興市場では楽天決算を受けてやや、盛り上がる感じになったが今一力不足といった所。IPO系は扱わない方が無難。週明けの日進アドソルに期待したい。
全体としては、小動きといった所。通信セクター等の売りが目立ち、ディフェンシブ系の銘柄での医薬品等が高い。新興市場では楽天決算を受けてやや、盛り上がる感じになったが今一力不足といった所。IPO系は扱わない方が無難。週明けの日進アドソルに期待したい。
後場に入り日経平均もみあい、あまり力のない展開となっている。新興市場もにたような動き。証券セクターがやや買い優勢となっている。
GDPの速報値、ニューヨーク市場の大幅高をうけて日経平均は高くよりつくものの、ダヴィンチの行政処分などをうけて不動産関連銘柄が大幅安となっている。ある程度注意したい局面である。
日経平均は大幅高となったが、IPO郡は軟調、本日上場6銘柄だったが、あまり良い動きとは言えない状況となっている。
後場寄り直後、売り優勢の展開となるが、その後様々な業種が買われ高値付近で取引をおえている。ここにきてニューヨーク市場の下げが目立つが、日本市場だけでみればある程度強気で臨みたい所。振興市場、IPO郡は下落がとまらないといった所。
ニューヨーク市場が安く引けたため寄り付き安く始まったが、その後押しなしの上げを見せた前場、前場引けにかけて、やや売りが強くなっているが、日経平均高値も意識されそうな展開なので、ある程度強気で臨みたい所。振興市場、IPOは楽天等が買い優勢となっているが、直近IPOは悲惨な状況・・
SQを抜け、日経平均は大幅上昇でおえた。新興市場は終日揉み合いの展開となっている。週明けNYが高く引けるような状況になれば高値にトライする事も十分に考えられる状況になってきた模様
後場に入って、一旦買い需要の少なさから急落、引け際やや反発した模様だが、なんとも言えない無い展開。振興市場は、マザーズ指数等押し無しで下げる展開となった。SQ通過後どういった動きになるのかに注目したい。
日経平均はよりついてから揉み合いからやや弱気の展開。携帯の純増数等をうけて、通信セクターが買われている模様。SQを控えているため、後場も方向感を掴むのが困難になると想定する。新興市場ではサイバーエージェントが決算を受けて下落、全体が弱気な展開となっている。
後場に入って揉みあう展開になるが、引け際全体的に買われる展開、SQをにらんでいるのやや神経質な動きとなっている。IPO郡でアマガサが寄り付くが、失速した模様
円高の影響からか、ハイテク銘柄の売りが目立った前場。指数レベルでも、先物が17250を割り込むなど、トレンドの変化になりそうな売られ方をしている。新興市場、IPO郡では3070アマガサが買い気配となっている。個別でマチマチの動きをしている感がある。
鉄鋼、通信セクター中心に日経平均は上向いた感じ。新興市場は今一な内容となっている。
後場に入り、先物弱さからか買われいたセクターにも売りが入り、大幅安となった。振興市場では格付けが発表され、CCIがストップ高となり広告関連が買い優勢になったもよう。日経平均は17250から前回高値17650の中でのレンジが想定できるが、やや売り優勢な展開といった所か。
電力セクターの格下げや日産自動車の下方修正等をうけ、大幅に下落した日経平均だが、個別では堅調な銘柄も多々見受けられる。新興市場もネットエイジの決算等を受け大幅に上昇する場面もみられたが、やや力不足間がある。
後場に入ってからも、揉み合いとなったが、上値の重さから売り優勢の展開となった、引け際ショートカバー、リバウンド狙いのような買いが入っていたが、やや注意が必要な状況だと考えられる。振興市場にも同じような状況。
小幅高から始まった日経平均だが、そのごは小さいレンジの中での揉み合い、一旦上抜ける局面も見受けられたが、上値は重たい感があった前場。新興市場は、下落とりわけ買われる材料がないといった所か。
後場に入り、鉄鋼、通信セクター中心に日経平均は高値付近で引ける展開。上値の重たさも感じられるが、ある程度は攻めてみたい所。
寄り付き直後から閑散とした展開となっている模様。特に理由がみあたらないが、日興證券等の影響なのだろうか?指数は上がっているが、ここから上げるにはしっくりこない展開である。
後場に入り、一旦売り込まれる展開になるが、その後じりじりと反発。NY市場のFOMCを控えているためやや手控えムードか。振興市場は下落からやや上昇に転じた模様。決算より強制的に先物が動く展開が続いているため、指数をみて売買よりは個別でしっかり見極めたい所。
CMEに鞘寄することもなく、安く寄り付いた日本市場、不動産、証券セクターがやや買われ値を保つかと思われたが、ハイテク、自動車が売られこみ、日経平均は下ブレ、新興市場は揉みあいとなっている。
後場にはいって、ソフトバンクが崩れ、鉄鋼の決算発表により、全体が軟調な展開となった模様。振興市場も軒並み売られ、需給面が悪化した事が伺える。やはり決算ができるまでは慎重にトレードしていきたい。
3Q決算を控え期待買いが見受けられる。振興市場は、テレウェイヴが一時ストップ高になるなど、一旦買い優勢かと思われたが、失速。
後場にかけて閑散相場+高値奪還の達成感から売られる展開。特に面白みの無い後場だった模様。
ニューヨーク市場の大幅高から、寄り付き高く始まった。その後やや押される展開となり、去年の高値17580円が支持されず、抵抗線なる展開。3Q決算を控えて、閑散とした展開となっている模様。振興市場、IPO郡では、M&Aやマルマエ等マザーズのIPOが買われている模様。日経が揉みあうようであれば短期的にIPOに資金が向かう可能性はあるのか?
日経平均は揉みあい、新興市場は乱高下する展開。鉄鋼が、高値付近でオーバシュートと気味になり失速し引け味はあまり良くない展開。高値を更新するにはもう少し調整が必要なのか?
日経平均が去年の高値付近となり、盛り上がりをみせている。証券セクターが強く、銀行、不動産が今一といった展開。新興市場も高い所が目立っている。後場高値を試せるかに注目したい所。
後場鉄鋼セクターが買われ日経平均は+圏推移。3Q決算を控えているので、ある程度の警戒は必要だが、ある程度はついていきたい所。
ニューヨーク市場の下落を受けて、寄り付きやや安く始まり、一旦地合いの強さからか買われる展開になるが失速。高値をみている銘柄もあるのでやや注意が必要か?新興市場はMAセンターの目標価格の引き上げが行われた模様だが・・
前場同様、不動産セクター、証券セクターが買われる状況となった。日経平均は17250から綺麗に反発。踏み上げ模様の展開。新興市場も主力中心に買われている。
円安の流れを受け自動車関連が朝方買われたが、日経平均は揉み合い後下落、証券セクターだけが堅調な展開。新興市場では、主力株に資金が集まっているようだが、新規の買いポジは控えたい所。
円安の流れを受け自動車関連が朝方買われたが、日経平均は揉み合い後下落、証券セクターだけが堅調な展開。新興市場では、主力株に資金が集まっているようだが、新規の買いポジは控えたい所。
日経平均は揉みあい。ただ上値はかなり重たい印象。振興市場は主力中心に後場も続伸した。特にマザーズ主力の上昇が際立ってたように思われる。やや過熱感がみられるので、注意が必要だろう。
踏み上げが一気に行われたようだ。銀行セクターは若干弱いが、他は強い。新興市場、IPO郡でも主力中心に大幅高となっている。
後場に入り、先物中心に一気に上げる展開。新興市場、IPO郡にも買いがはいり終わってみれば前日ひ+レベルでのひけ。強気でいきたい所だが・・
金利政策を控え、神経質な動きとなっている模様。為替動向、銀行の下落等を見る限り、金利据え置きが市場予想なのだろうか?新興市場、IPOはやや強めの揉み合いといった所。後場も薄商いが予想されるが、下落にはしっかり対応していきたい所。
東証銘柄は、銀行中心にやや崩れたが、売られていたネット広告関連が盛り上がり新興市場はやや強気となった模様。不動産関連も若干ではあるが戻している。
全体としはもみあいな展開。鉄鋼等が買われている。新興市場はインデックスの決算をうけてやや強気な印象だが・・
後場に入って日経平均は揉みあい。ニューヨーク市場が休場の為小商いといった所か。新興市場は下落がとまらない状況。出来高の無い銘柄は必然的に下がっている・・といった展開か。やや売られすぎていると考えられる銘柄も見受けられる。
今週の焦点である金利引の引き上げが行われるか否かに注目といった所だが、市場は利上げを織り込みにいってる印象。不動産セクターが弱く銀行が買われている。他証券セクターも堅調な展開。新興市場、IPO郡ではネットエイジ等が買われているが力不足感がある。
今週の焦点である金利引の引き上げが行われるか否かに注目といった所だが、市場は利上げを織り込みにいってる印象。不動産セクターが弱く銀行が買われている。他証券セクターも堅調な展開。新興市場、IPO郡ではネットエイジ等が買われているが力不足感がある。
下値を試す展開となったが、引けにかけてやや反発した感はある。IPOは時価総額の小さい銘柄が買われているようだ。他、前場盛り上がっていた低位の建設関連は失速。全体は、明日以降どちらにでもいけそうな展開になった模様。
寄り付きやや高く始まるが、市場に力が無いようだ。振興市場の下落はとまらない・・建設関連株に買いが入っているようだ。
日経平均は前場に引き続き続落。幅広く売られた模様。新興市場は、ある程度底堅さもみうけられたがあまり良い動きではない。
日経平均は前日の戻りを帳消しにし、一昨日の安値を割ってくるといった展開。材料系の銘柄以外の下落が止まらない。後場更に下に突っ込むようなら、買いも面白みがありそうだが基本様子見が無難。新興市場は逆行だかになるかと思われたが、日経平均の大幅下落に引きずられた模様。
前場に引き続き、東証主力銘柄が伸びる展開。振興市場、IPOはまちまち。特に前場と変わった点は見当たらない。
寄り付き安く始まったものの、大幅に売り込まれた銘柄の戻りにより高く引けた模様。セクター別では不動産セクター以外は堅調な展開。個別では、ソニーが目標価格引き上げを受けて上がっている。振興市場及びIPO郡はまちまちな展開。個別では、ネクストが日経新聞の記事を受けて上昇している模様?他ネットエイジ、GCA等も堅調な展開といった所。
ハイテクセクター中心に日経平均は堅調な展開。他ソフトバンクが買われている。年末盛り上がった鉄鋼セクターは下落。新興市場は一部買われるものの軟調な展開といった所。IPO郡ではイントランスが引け際買われストップ高となっている。
前日に引き続き、鉄鋼セクターが活況な一日だった。振興市場、IPO郡は狼狽買い、狼狽売りが繰り返されて乱高下している模様。あまり手をだしたくない動きではある。業績面での下支えが無いため需給が崩れれば逃げ場が無い状況が続いている。
日経平均は揉みあい、新興市場は大幅下落。ネット障害等により商いも少なく、売り崩される展開だった模様。
ニューヨーク市場の大幅高等を受け、日経平均も高く寄り付くが、堅調だった鉄鋼セクターにやや陰りがみえたのが気がかり。ただ、自動車セクターがここにきて強烈に強い印象をうける。新興市場は寄り天模様。IPO郡もネットエイジ、GCA等の下落を受けてか、軟調な展開になっている。
前場に引き続き鉄鋼セクター中心に、日経平均も上に抜ける展開となった。新興市場にもちらほら買いが入ってきているようだ。IPO郡も売りが極端に少ない状況になっている模様。
日経平均は揉みあい。鉄鋼セクターが強烈に強いといった印象。振興市場は朝方やや買われる展開になるが失速。IPO郡は、狼狽買い、狼狽売りが繰り返されている模様。特定口座最終売買日という事もあり売り圧力になる可能性はあるので後場もやや注意が必要だと考えられる。IPO郡の下りは手を出したくない状況。
終日日経平均は揉みあう展開になり、IPO郡に資金が回ってきた模様。本日はニューヨーク市場が休み為、今日強い銘柄は引き続き期待が持てそうだが・・GCAの弱さがやや気になるといった所か。
円安からハイテクセクターが買われるが、他は薄商いが続いている模様。新興市場は指数レベルで注意が必要な状況になっている。また、ニューヨーク市場も崩れている為。持越しも極力控える事が無難。IPO郡では時価総額の小さな銘柄が買われている、というより上がっている状況。引け際GCAが崩れたため、後場寄りIPO郡にも注意が必要だと考えられる。
後場に入って鉄鋼中心に日経平均は続伸する展開となったが。商いは薄い展開。特にコメントがない相場となった。
寄り付きは鉄鋼関連中心に買い優勢の展開となるが、その後新興市場の下落等を受けて、売り優勢となった模様。後場も引き続き売られる展開を想定してみる。買い向かうなら週明けでも間に合うと考えられる。
後場に入ってからは利益確定の売りがでたためか、下落する展開。行き詰った資金がIPOに流れてきた模様だが持続力が無い・・・短期資金に相場が荒らされてる感がある。GCAが指標となっているようだが、あまり良い動きとはいえない。相場が落ち着くまで監視もありだと考えられる。
鉄鋼セクター中心に日経平均は堅調な展開となっているが、資金が回りきっていない印象を受ける。全体が強気とまではいかないようだ。一部の回転資金のみと取れるような動き。振興市場にはまったくと言っていいほど資金が回っていない。IPO郡では、GCAが高値をとってきたがその後失速。やや警戒が必要だろう。
日経平均が17000を突破し、鉄鋼セクター中心に強い動きとなった。新興市場はやや強めの揉みあい。IPOはGCAがストップ高となっている。上値、下値共に重たい動きといった所か。
日興コーディアル証券が寄り付き、昨日のシコリもなく東証銘柄は堅調な動き、新興市場はやや弱いといった展開か。IPO郡ではソースネクスト、VSNが寄り付くがあまり良い動きとはいない。他アドバンテッジリスクマネジメントがストップ高となっている。
タイ市場の暴落、日銀の金融会合での利上げは1月以降先延ばし決定による出尽くし感、高値圏での株価の推移等様々な要素から売りがでた模様。東証、新興市場、IPO全銘柄売られる展開となった。ニューヨーク市場の動き次第では、大幅下落も覚悟しなければならない展開となった・・
日興コーディアル証券の管理ポスト、ニューヨーク市場の下落を受けて、安く寄り付いた日経平均だが、その後切り替えす動き。振興市場もマイナス圏の銘柄も多く見受けられるが、売り込まれる状況ではない。後場もある程度強い動きになるのではないだろうか?
ちなみに今日は寄り付きポジションを殆ど落としてしまったので大敗しました。ネットエイジ等もっていたのですが・・トレード内容等は掲示板に書いてあるのでそちらを見てください。
後場に入り一旦日経平均は高値を試すが、その後揉みあう展開。まれに見る大揉みあいとなった。ここから上はかなり厳しいと考えられるが、売り方の踏み上げの形になれば上値余地はまだあると考えられる。上にも下にもボラティリティも高い相場を想定してみる。IPO郡はまちまちな展開で、直近であるプロパスト、バブル銘柄であるGCAが活況となっている。
自動車、鉄鋼、銀行等が買われ日経平均は17000円を睨んでのとなっているが、振興市場は、4813アクセス、4788CCI等が売り込まれ、センチメントにやや陰りが見えるといった所か。IPO郡では3236プロパストが買われているが今ひとつといった展開。資金力不足は否めない。全体としても、日興コーディアルの会計上の問題、ミサワホールディングスの連結子会社の粉飾の問題等売られる要素もあるので、後場は注意が必要だと考えられる。
後場に入ってやや売られる展開となった。ニューヨーク市場のMSQ、消費者物価指数等を控えている為神経質な動になった模様。ニューヨーク市場が今日高く引けるなら上げ相場継続と言って良いと考えられる。売り方の踏み上げ的な動きになる事に期待したいところ。
日銀短観の影響はあまりうけず、ニューヨーク市場の大幅高を受けて日本市場も買い優勢の展開となった。かなり強気な相場なっているようだが、ニューヨーク市場の主要イベントが控えているため、後場やや注意が必要か。IPO郡にはあまり資金が入ってきていないように思われる。
不動産中心に堅調な展開。IPOから資金の流れが振興市場に移行した格好となった模様。
円安が好感されてか比較的強い寄り付きとなった。全体では銀行が買われている。振興市場に前場引け間際資金が流れてきているように感じる。IPO郡全体はやや弱気な展開となっている模様。
東証、振興市場共に切り返し、強い動きとなった模様。IPO郡も活況な状況となった。資金が回っていない感もややあるが、全体堅調いった所。
東証銘柄では、ハイテク、自動車が買われ、銀行、証券が弱い循環物色系の動きとなっている。振興市場では前日のシコリがまだあると考えられるが、全体比較的堅調なっている。IPO郡では燦キャピタルマネジメント、GCAが買われている。本日上場のプロパストは初値がついてから値を切り上げる展開、ただ財務面と時価総額の大きさから、あまり人気化はしていない模様。
東証は、後場にかけても強い動きとなったが。振興市場、IPOはGCAショックといったところか・・軒並み売られる展開。需給が悪化すれば、業績による買い支えはない水準なので、注意が必要だと考えられる。
アメリカ市場の堅調さ、円安の流れを受けて東証は堅調な展開。銀行、自動車、ハイテク等等あげている銘柄が目立つ。またマルハグループの統合等により水産系も強い内容なっている。新興市場は揉みあい、ただ底堅い印象も受けるので、後場の動きに注目したい。IPO郡ではGCAが引け際に売られ雰囲気悪化といった状況か。IPOから東証への資金移行も考えられるので、ロスカットを大事にしたい局面ではある。
後場にかけて乱高下する展開となった。特にIPO郡は良い引け味ではない。GCAがストップ高となるが、他IPO郡は引けにかけて急落。頭打ちと考えられる銘柄も多く見受けられた。新規で無理をしてポジションを取る状況ではないと考えられる。
鉄鋼セクターの強烈な踏み上げが印象的な前場。他不動産セクターはパットしないといった展開。IPO郡に資金が入ってきている模様。IPOバブルといった所・・時価総額が低いため資金力があれば上がるといった展開。振興主力等は資金不足で軟調になっている。
機械受注の発表を受けて、先物主体で一気に売られる展開となり。資金がIPOに入ってきたといった所。狼狽買い、狼狽売りが目立ったが、ストップ高になる銘柄もありかなり乱高下した。ただ、全体は下向きと見ていいだろう。IPO相場といっていいと考えられるが業績無視の動きなので、チキンレースな感は否めない。
MSQは波乱無しの展開。その後鉄鋼セクターに買いがはいっている模様。住金が出遅れ感から買われている。振興市場は、楽天、スパークス、フィールズ等が買われている。IPO郡はまちまち、あまり良い動きとは言えないので、銘柄選別が大切だと考えられる。需給が悪化している銘柄も多く見受けられる状況。本日は2時に機械受注の発表があるので、小商いの展開を想定してみる。
後場にかけて、MSQが意識された揉みあう展開。現物と先物の乖離もあまり無いため案外、フラットな展開も予想できる。振興市場では、楽天が売られ崩れる展開、IPOは資金不足からくる需給の悪化といった展開。極端に割高だと考えられる銘柄は、ストップ安となった。明日寄り付き後の動きは年末の相場を占う意味で最も大事な日となると考えられるので、しっかり方向感を掴みたい局面ではある。
MSQ前日、日経平均は高く始まったがその後、やや弱めの揉みあい。新興市場は楽天が盛り上がりをみせるが、失速。IPO郡は、高値警戒感から買いがついてこないといった状況。ただIPO郡はストップ安まで売られるような状況ではないので、吹き上がりはある可能性は高いと考えられる。後場は先物の動きに注意していきたい所。引け際の動きをみるとSQ値16000円という数字も若干意識する必要がある。
景気動向指数の発表を受けてか、新興市場、IPOのの強い動きを受けてか買いが加速する展開。全体の底が切りあがったというところか。IPO郡全体が買われえていたが引けにかけて強弱がまちまちになる展開。MSQが一端の節目になると考えられるので、注意が必要だと考えられるが、ある程度はついて行きたい所でもある。
SQ前という事もあり東証は、かなり神経質な動きになってきているように思える。そういった状況もありIPO郡に資金が流れてきているようだ。極端に高値圏での取引がされている考えられる。デイトレーダーにはこの上無い相場状況といった所か。ただ、ザラバを見れない人にはIPO郡は新規での買いは控える事が無難だと考えられる。完全に業績無視の需給戦といっていいだろう。
MSQを控え後場にかけては、神経質な動きになった。東証、振興市場共に軟調な展開となり、IPO郡に資金が流れたといった所か。明日以降も先物の動きに十分注意を払いたい所。
ニューヨーク市場の大幅高を受けて寄り付き高く始まった。寄り天上風味の展開となる。振興市場は楽天が抵抗線と思われた55000円を抜けてきたがその後失速。IPO郡は全体的に活況な展開となった。振興市場では楽天の動き。IPO郡ではGCA、リミックスポイントの動きに注目したい。GCAは極端に割高な水準まで買われていると考えられるので、注意が必要かと思われる。今日のGCAの動きをみていると消極的な買いしかみうけられない・・崩れるような事があれば他IPO郡も一旦ポジション整理が無難だと考えられる。
後場も強い動きが継続した模様だが、2時過ぎ売りに押される展開。振興市場も楽天の高値超えができず、引け味はあまり良くない状況。IPO郡では、短期の回転資金がかなり入ってきているように思える。ただ、振興市場、IPO郡は、高値圏でのやりとりが続いているため強気の姿勢は保ちたい局面ではある。
円高を受けて、ハイテク、自動車セクターが売り優勢の展開となるが、内需が強い。振興市場、IPO郡も強いといった内容。それなりに順張りでの買いが機能しているような相場環境である。需給面では買いで申し分ない局面といえるではないだろうか?振興市場で言えば楽天の55000抜けガ目安。IPO郡での指標はGCAといった所。東証は円高が懸念されるが、下に突っ込まない段階でリバウンド系の動きが見られた前場。全体、やや強気から、強気に相場環境を変更します。
個人的なトレードなのですが、今日いすゞをカットしてしまいました。円高が進んだため耐え切れず買値がやや高値を掴んでいたので仕方ないのですが・・
全体的には、横這いといった所か。東証、振興共に高値圏で揉みあい。円高がやや気になる所だが、ある程度強気で攻めてみるのも面白い局面である。ただ、高値圏での買いはダマシが多く発生しているようにも思える。IPO郡はリミックスポイントが、買い気配のままザラバ引けとなっている。
自動車セクター、鉄鋼セクターを中心に日経平均は引け高となった。新興市場は横這いといった所。IPO郡には資金がまわってきていないといった印象。ある程度高値圏でもみあっていたので、上抜けも考慮にいれて参戦してみたい所。
ニューヨーク市場の大幅高を受けて日経平均も寄り付き高く始まった。ただ、積極的に高値を追っていく相場ではないようだ。新興市場も+圏ではあるが主力銘柄をみている限り、上値は重たい印象。需給は限りなくフラットに近い状況なのだろう。IPO郡では大崎エンジに買いが集まっているようだが他IPOは軟調。資金が回ってきていない印象をうける。
後場に入っても前場の流れを受けて東証は買い優勢の展開。新興市場は、楽天、インデックス等上値の重たさが目だった。IPO郡に資金が流れきた模様。GCAが高値を取ってくる等やや過熱感はあるがしっかりついていきたい所。引け味は、東証持ち合い、新興市場はやや弱気、IPOは強気の内容となっている。
鉱工業指数の発表を受けて寄付きから大幅高の展開。幅広い銘柄に買いがはいるが、不動産セクターは、ケネディクスの転換社債等の発行を受けてやや弱気の展開となる。新興市場は上値が重い感があるが、極端に売り込まれる展開ではない模様。IPO郡では今まで売られすぎた感がある銘柄が買われている。東証、新興市場共にやや強気で相場に望みたい所
個人的なトレード内容として一つ・・3060マガシークで計50ティックオーバーの大敗をしました。持越し銘柄等トレード内容の詳細は掲示板に書き込んであります。尚、一部掲示板が荒らされている部分もあるので、管理人トレード内容以外はクリックしないで下さい。よろしくお願いします。
後場に入って不動産セクター中心に切り返す動き。新興市場は楽天の日足のシコリ抜けができず失速。IPO郡も資金力不足の為か軟調な展開になった。ニューヨーク市場の動向次第といった所か。
ニューヨーク市場の大幅な下落を受けて、寄り付き大幅安となったが、新興市場中心に値を切り返す展開。IPO郡では大崎エンジが一時ストップ高をつけるがその後暴落。本日上場のマガシークは寄り付き後一旦高値を試して、売り優勢の展開。
マガシークは市場にどの程度評価があるか楽しみだったが、最近のIPOの流れから買いがついてこなかったようです。
前場の流れを受けて後場も堅調な展開、銀行セクターの上げが目立った。IPO郡では大崎エンジニアがストップ高で引けている。終日値を保ったので需給は拮抗していると考える。ニューヨーク市場次第ではある程度の戻りに期待はもてる状況にある考えることが無難。
ニューヨーク市場の下落、円高により寄り付きは大幅安となったが、その後一気に切り返す展開。ただ不動産セクターなどマイナス圏の銘柄も多く見受けられる。逃げ足の早い資金の可能性が高いと考えられるが、後場高値を取ってこれるのであれば買いもありだと思われる。
後場に入り新興市場中心に切り返す動き。ただ上値は重たい印象。逃げ足が早い資金しか市場に流入していないようだ。大幅な需給面での改善は望める状況では無いと考える。
急激な円高が売り材料となり、医薬品などディフェンシブ銘柄以外は売られる展開、新興市場もその流れを受けて売り優勢となっている。ただ、新興市場は比較的底堅いといった印象も受けて取れる。IPO郡では、GCA、大崎エンジ等が比較的堅調な動き。新興市場及び内需系の銘柄の戻りにはしっかりついきたい。
15830付近で先物の強引な売りがあったが、2時付近でブレイクアウトする展開、ハイテクセクターは終始弱かったが、他セクターは全面高となった。IPO郡も小型中心にストップ高になる銘柄が多々みられた。売られていた原因が減税措置の解除だったという解釈でいいのだろうか?
株式の売却益に対する減税措置に延期の可能性が出てきた事。企業の減価償却率が100%に引き上げられる事、等の材料により証券、銀行中心に買われるが、NECの下方修正など、ハイテクセクターは軟調。IPO郡では、大崎エンジニアリングがストップ高となった他、ミクシィ等の戻りが目立つ。
後場に入ってからも売り優勢の展開、日経平均が2%以上の下落となった、不動産関連銘柄の下落が止まらないといった状況。IPO郡も売られるだけ売られたが、ある程度あくぬけはできてきたのだろうか?
東証、新興市場、IPO全面安の展開。需給の悪さからくる売りと、追証の売りが重なっているといった所。IPO郡では、アイレップがストップ安、本日上場の大崎エンジニアリングも値を切り下げていく展開。
3日間連続の大敗を喫したので食らった銘柄を一応書いておきます。アイレップです。公募で当たったという事もあり、やや強気になってしまって市場全体のセンチメントを無視してしまった事が敗因ですね。今日はアメリカ市場に暴落がなければ、悪くても2%前後売られる程度だろうと過信してしまいました。大きく反省ですね。
後場にかけて、下げ渋るが買う人がいないといった状況。もう一段下げる事も考えられるが週明け、下突っ込む場面があれば、底入れ期待の買いが入ってくる事も考えるのも面白い状況だと思われる。
日銀の金融政策を受けて全面安の展開。IPO郡もアイレップ、スターマイカ等朝方強かった銘柄も軒並み安くなる展開。新興市場は一旦押した感はあるが、底堅いかもしれないが上値は重い展開を予想する。個別で物色が無難だと思われる。
利上げ現状維持観測を受けて、銀行が売られ、不動産が値を保つといった展開、景気減速懸念というっ理由で利上げの現状維持継続といった所だろう。景気減速からくる売り需要と、利上げ維持に対する買い需要が入り混じったと推測する。最終的には売り優勢の展開となった。IPO郡ではアイレップ、スターマイカがまれみる乱高下を繰り返す展開。需給面でもう一つ懸念材料を挙げておくとしたら、デル株式会社の決算の延期によるナスダック市場の下落が予想される。
アメリカ市場の堅調な動き・・というより、売り残の増加からの踏み上げ相場といった所か。を受けて日本市場も切り返す展開。利上げや減税措置の影響が、市場にどの程度織り込まれているかに注目していきたい。IPO郡では本日上場のアイレップが活況となっている。
後場にはいってからも引き続き堅調な展開であったが、上値は重い・・といった所。ある程度買い残りの整理ができていればそれなりに期待できるのではないだろうか?IPO郡では小型IPOが買われる展開、ただ動き事態はそれほど良いとか言えないと考えられる。
GDPの発表を受けて、東証銘柄は全面高となった。ただ、新興市場の戻りは弱い。他、小型IPOが買われている。日銀金融政策決定会合を控えているので、不動産、銀行に注目していきた。為替の動きにも注意したほうが良いと考えられる。
後場切り返す動きとなったが、上値は重いといった印象。新興市場では、楽天がストップ高となったが他は今一。IPO郡はアルファクスフードが買われている。ここからどちらに動くか難しい局面だが、明日はGDPの発表、あおぞら銀行の上場に市場がどう反応するかをしっかり見極めていきたい。
日経平均、振興市場共に大幅安となっている。需給面での悪さで売られている模様。とっても、個別ではジリ下げの銘柄が多いため、まだ底は見えていないと考えることが無難。
前場は私用により、市場概況を記載する事ができなかった事をお詫びします。
SQを終え、ある程度反転を期待した買いが朝方入ったようだが、市場は弱気というより、積みあがった買い残りを消化できるほどの資金力は無い模様。後場に入り、機械受注の発表を受けて先物が一気売られる展開、一旦大幅な調整が必要だと考えられる。
SQを控えかなり神経質な動きになった。引けにかけて、買い戻しの動きが強くなったという印象。新興市場は自力反発に近い上げ方といっていいだろう。引き続き平行線での攻防が続くと考えられる。IPO郡にはあまり資金が流れてこなかったようだ。
SQを控え日経平均、新興市場共に小動き。不動産のやや下落気味だが、他は横といった所。IPO郡でも、今一の動きとなって
日経平均は後場に入って切り返すかと思われたがそのまま下落。新興市場は更に酷い展開。見た目での判断でしかないが、今日切り返せなかった所をみると、買い残りがかなり気になる水準まできていると考えるのが無難。一旦大幅な振り落としガなければ上値は極端に重たい展開が予想できる。基本的に新興市場は小さいレンジか下落と想定してみる。IPO郡は最後まで値を保っていたが日経平均、振興市場の流れには逆らえなかったようだ。
利上げ懸念+買い残りの積み上がり等により大幅安となった。新興市場もサイバーエージェントの決算などにより出尽くしも考えられたが更に売られる展開。マーケット全体にネガティブな印象を受ける。IPO郡はネクストが活況。ただ、現時点でPER90倍程度と想定できるので、需給が崩れれば逃げ場がなくなる可能性と共に公募価格の2倍でロックアップが外れる事も考慮にいれる事が無難。
後場に入ってじりじり下げる展開、底堅くもみえるが下にいくなら速い展開も考えなければならい。IPO郡はスターマイカのストップ高を皮切りに活況となる。
ニューヨーク市場の大幅高を受けて寄り付き高く始まったが、その後揉み合い。市場全体に力が無い印象をうける。新興市場は寄り天。IPO郡ではより直後GCAが活況だったが失速、その他は出来高も少なくが閑散とした状況。
前場同様東証は切り返すが、新興市場は指数だけ切り返すが個別がついてきていないといった状況。IPO郡ではGCAがストップ高となるが、他は今一・・特に面白みのない内容となっている。
寄り付き、東証1部の売買代金上位銘柄軒並み売られる展開。とりわけ材料が無いため需給で売られているといった所か。東証は下につっこんだ所で押し目買いが入るが、新興市場は下落トレンドと言っていいと思われる。ただ、極端に売られるといった様子では無いので、様子見が無難だと考えられる。IPO郡も、全体小動きとなっている。先週末極端に売られた銘柄GCA、、ファンドクリエーション等に押し目買いが入っている模様。その他、名証セントレクス上場のメンバーズが寄り付く。IPO全体が、公募価格を是正する必要があるのではないだろうか?
後場に入ってからもみ合い後大引けに切り返す動き。ニューヨーク次第ではどちらにも振れそうな印象。IPO郡では、ネクストが活況だった。一時ストップ高となるが、その後急落。他GCAがストップ安になるなど強弱マチマチといった所。
ニューヨーク市場の下落を受けて、日経平均も大幅安となった。新興市場も大幅に売られる展開。IPO郡ではネクストに短期資金が集中しているといった所。ニューヨーク市場で雇用統計が控えているので、ポジションは小さめにすることが無難だと考えられる。
日経平均は前場高値を超えてたが、引け際やや崩される展開。ソフトバンクの下落が目立つ。振興市場も大引け売られる展開。IPO郡はネクストがストップ高となり、全体にやや買いカが入った模様。市場全体としては揉み合いからやや強気といった所か。円高と、日経平均の上げに不動産株がついてきていない事がやや懸念材料か。
円高が進んだためか朝日経平均は大幅に売られたが、その後ある程度値を戻す展開、方向感に乏しい相場といった所。新興市場も同じような展開。IPO郡は堅調、全体的に買われているといった印象。本日上場アコーディアゴルフは公募割れからのスタート。需給面でやや苦しいと考えられる。
後場よりGUから始まった日経平均だが引けにかけては軟調な動き。IPO郡ではGCAがストップ高となり他IPO、ネクスト、アクロディア、M&Aなどに資金が入ってきた模様。
振興市場を中心に全体が売られる展開。売り圧力が強いというよりは、買いが弱いといった印象。前日安値を割り込んだ所で若干のリバウンドがみられたが、値を戻すには至らない。円高や北朝鮮の問題なども懸念材料となっていると言った所か。IPO郡では2120ネクストが寄り付くが、揉み合い。
前場同様、全体が売り込まれる展開、北朝鮮の問題もやや嫌気されたのか?週末の高値からの下落幅を考えると反発するかと考えられたが、日経平均が16400円を割り込むと売り優勢の展開になる。高値で掴んでいる投資家も多いと考えられるので、上値が重く、下落は早いといった展開が需給面で想定する事ができる。IPO郡も売られるだけ売られた模様。IPOに関しては特にコメントが無い。
アメリカ市場の大幅安、円高の影響を受けてハイテク及び自動車セクター中心に売りが膨らむ展開。だが、新興市場は寄り付き直後切り返す動き。IPO郡は軟調GCA、ファンドクリエーションが高値を追ってきたが伸びきれないといった模様。
個人的には、新興市場はもう少し弱いと想定していたが、強かったです。SBがモバイルの件で買われているが、後場どうなるかが楽しみな程度です。セクターでなく個別で買い銘柄を模索していくつもりです。
全体軟調。調整ともとれる動きだが、やはり高値圏での買いは弱い、この状態が続けば経験上ほぼ、大幅な下落に繋がっている。高値圏でのレンジととらえるか、下落の初動ととらえるかの判断はできないが、国際優良株中心で上げてきた相場なのでしっかりとその辺りを監視していきたい。為替、原油などにもしっかり注意を払ってトレードするのが無難だろう。
米市場続伸にもかかわらず寄り付き直後売られる展開。やや円高に進んだ事が要因か。セクターというより銘柄事に強弱が分かれている感じ。IPO郡ではGCAと本日上場のファンドクリエーションが買い優勢となっている。
個人的には昨日の上げ方は、売り方の買戻しにあまり買いがついてこなかっ為今日の下落に繋がったと考えている。
終わってみればIPO郡が活況だった模様。決算発表をした新日鉄などは揉み合い。新興市場もやや下落したがもみ合いといった状況。IPO郡特にGCA、引け際突っ込んできたJPNなどはかなり迫力があったといったところ。
全体は下値切り上げて上がっていく展開。東証主力、振興主力共に買われている。IPO郡も似たような動き。OPECの減産発表により原油が反発しているのでその辺りを十分に注意してトレードしていきたい所。
後場、先物主体で引けまでやや売られた展開、ただ個別では極端に売られる銘柄も無く、底堅いといった印象。IPO郡ではアクロディアが引け際突っ込んできたといった所。
前日値を崩した、携帯関連であるKDDI,NTTドコモなどが値を戻し、他売買代金上位ではトヨタが強い。新興市場は下落、指数レベルで一旦前日安値を割り込んでくる状況。IPO郡では、前日上場の出光興産、JPN債権回収が買われている。全体は揉み合いといった所。」
始めに、前場時間が無く相場状況を書け無かった事をお詫びします。
朝方通信関連のKDDI、ドコモ等が競争懸念激化により売られ、後場に入ってからもその流れが継続した模様。IPO郡では、JPN債権回収がストップ高となっている、他、アクロディア、スターマイカ等が買われていたが、引け際急落した模様。全体的な地合いはまだ強いと判断できる水準だが、やや注意が必要だと考える。
後場寄り、SBを中心に一気に東証、新興市場が上げる展開。IPO郡も直近中心に、ストップ高になる銘柄が多発した。やや過熱感がでてきた模様である。
朝方、その他金融の、過払いの返還金の問題、新興市場deはインデックスの下方修正を受けて売り優勢の模様となったが、その後出尽くし+踏み上げの様子。IPO郡も活況といえる状況になってきている。先週末上場したアクロディアはストップ高、その他M&Aセンター、GCA等も高値を追ってきている状況。日足レベルでも上離れし始めている銘柄もちらほら見受けられる。短期レベルでは積極的にトレードできる環境が整ってきたのではないだろうか?
個人的には今日の朝方の切り返しは想定外で動けませんでした。
国際優良株中心にやや買い優勢となったが新興市場は逆行安。IPO郡は前日上場のノバレーゼ、アクロディアが活況であった。米国市場の動きが重要だと考える。やや円高に推移しているのでしっかい為替動向も意識した方が無難。現在118円台前半、117円台に突入するとチャート的な部分でトレンドに変化が見られるかもしれないので注意していきたい。
日経平均は+で引けたが、全体は軟調といって良いと思われる。売買代金上位の銘柄が値を保てていない事が理由にあげられる。IPO郡も、GCA、ノバレーゼが高値をとってきたが伸びきれず。振興市場は楽天が崩れどうにもならないといった所か。底打ちではなく、下落の中の短期的なリバウンドだった様子である。
日経平均はハイテク中心に売られる展開。新興市場は楽天がストップ高となったが他銘柄は強いとはいえない動き。IPO郡はノバレーゼが一気にストップ高をつけるが、引け際一気に崩れる展開。同業種であるテイクアンドギブニーズを引っ張る展開も予想できたが、無反応であった。米市場でグーグルなどの決算が控えいるため米市場の動きにも注目していきたい。
朝方やや値を飛ばしたが、その後やや弱含みの揉み合い。セクター別にはネット証券が買い優勢といったところ。IPO郡では本日上場の、アクロディア、ノバレーゼ、ゼットン共に寄り付いたが、値を崩す展開。
個人的には、今日新興市場が上に行くような展開ならそれなりに値が軽い事を想定していたので、トレード事態高値掴みの連発になり大敗しました。
新興市場主力中心に大幅高となった。東証も振興市場に引きづられる形で値を戻す展開。決算が近い為強い銘柄は積極的に狙ってみたい。
円高、アメリカ市場の下落を受けて、日経平均は安く寄り付いた。ハイテク、自動車が売られている。振興市場では、タカラバイオの上方修正を皮切りに、バイオ関連銘柄が上げている。マザーズ指数を上げている要因がバイオ関連なので、マザーズ指数を見ながらの売買は控えたい所。JQ市場では、楽天の格上げをきっかけに、小幅ながら全体が底堅いと言ったところ。IPO郡は閑散としてしまっていて、特に記載する事がみあたらない・・
管理人が時間が無く相場に出ている時間が無く更新できなかった事を心よりお詫び申しあげます。
後付ながら市場全体としては、短期的に下げ基調であると判断してもいいだろう。円の下落も一段落し、円安による業績のブレも織り込みきったといった展開。来週から主力の中間決算が相次ぐがここからの買いは無いという判断が妥当。円安の恩恵を考えたとしても、恩恵を受ける銘柄全体が買われすぎと言っていいだろう、上方修正で売られる展開が予想される。他IPO、新興市場ともに決算前は、買い売り共に無しと考えられる。買えない理由しては売買代金上位の銘柄が売られている、ただファンダメンタルズを考慮に入れれば、一定の割安感がある水準の銘柄が多く見受けられる事も事実である。キャッシュポジションキープが妥当だと考えている。
日経平均は揉み合い、アメリカ市場、ハイテク関連の決算を控えているためか小動き。新興市場も強い・・とまでは行かないが高値圏で値を保った。IPO郡は失速と言っていいと思われる。アメリカ市場次第では全体が下に行くことも十分にあると思われるので十分に注意が必要だと考える。
日経平均は大幅続伸。日銀総裁の年内利上げに含みを持たせた発言もあったが、基本的にはメガバンクにたししては出尽くし、不動産は織り込みきれていなかったといった後付ながらの展開。IPO郡ではM&Aセンターが買われている、他野村不動産も高値を取ってきている。
個人的には、メガバンクが強く、不動産はやや弱い展開を予想していたのだが、両者共に強かったです。他セクターも強いといった印象。
ネット関連企業が軒並み買われる展開。アメリカ市場が高値追ってくるのならそれなりに戻りは期待でるのではないだろうか。
アメリカ市場の大幅高を受けてSQ値は16500円を超えてスタート、ただ寄り付いてからは小動き。信用の買い残も減少傾向にあるため、資金入ってくれば上値はそれなりに軽いと考える。IPO郡ではM&Aセンターが上値を試すかと思われたが失速。他小型のIPO郡がやや買われているといった所。本日上場のSRIスポーツは気配切り下げてのスタート、特にコメントの無い動きになっている
SQ前日という事もあり先物のやりとりが面白い相場だった。東証主力は売られ、振興市場は値を保つ展開。もう一度下を見る可能性も高いが、下に突っ込んだ所の買いは面白みがある。IPO郡ではM&Aセンターがストップ高まで買われるが、デイトレーダーしかいない・・といった様子。日計りでの利益を重視する思考が市場に強く現れてる。地政学的リスクも要因かと思われる。
印象としては新興市場中心に自力反発といった所か、新興市場主力を中心に値を戻す展開、高値圏でもみ合っている状況。IPO郡ではMAセンター、GCAが買われている。後場振興市場主力が上抜けをしてくるようならば一旦底打ちと判断してもいいと思われる
個人的にはマザーズ指数1000P割れを見てから反発を想定していました
機械受注の予想を下回る発表を受けて、全体が一気に売り込まれる展開。円安など決算に向けて買う材料もちらほらあるのだが、売る材料は更にあるといった所か。IPO郡も高値圏と思われるところでは買いがまったく入らないといった状況。安物買いの銭失いといった言葉がぴったりはまる・・新興市場では、8701イートレード証券の下落が目立った。ネット証券全体が格下げを受けた模様。近寄り難い相場である。
北朝鮮による核実験の為、寄り付きは安く始まったが、推測として空売り+狼狽売りが重なり上値が軽くなった所を上手く踏み上げたといった所か。IPO郡ではどの程度の評価が集まるか注目だった2127日本M&Aセンターだったが、寄り付き後一旦高値を試した後失速。需給状況を見れば上値を試せると思われるが、地政学リスクにも注意を払いたい。
8888クリードの決算を受けて不動産セクターが大幅に買われる展開、他セクターは軟調といったところ。IPO郡では2125GCAが本日上場したが冴えない展開。新興市場は底堅い感もあるが引き続き警戒が必要だと思われる。
日経平均が、前日高値を更新し買い優勢の展開。IPO郡は、野村不動産がなんとか踏ん張っていた程度。特に買う銘柄がみつからない・・
NY市場が大幅高となり、その流れを受けて日本市場も指数だけ見れば大幅高となっている、ただ買われている銘柄が国際優良株中心となっている為、個別では上がっているといった印象は受けない、新興市場は引き続き警戒が必要だと考えられる。ただ短期的な上昇もあると思われるのでしっかりついていきたい所でもある。
後場に入って東証、新興、IPO共に値を崩す展開。北朝鮮の核実験による地政学的な物なのか、資源安によるものなのか・・
アメリカ市場でダウ工業平均が史上最高値を更新し、日本市場もその流れから朝方買われる展開、だが商品市場で、資源関連が売られ、鉄、非鉄を中心に値を崩す銘柄も多い。インフレリスク減速による株高を期待する事もできるが著しい資源の暴落には注意を払いたい。
IPO郡ではスターマイカが一旦高値を取ってきたが、その後沈む展開チャートだけでの買いは控えたい所、セクター別で戦略を立てる事が無難だと考えている。
前場同様、不動産セクター中心の動きとなった。IPO郡でも前日ストップ安のスターマイカ、本日上場の野村不動産が買われ、高値付近で引けるといった展開、明日以降も不動産は強い動きが予想できるので、しっかりついて行きたい所。
日経は、JQ、マザーズ共に小動き、不動産がやや買われている。IPO郡は閑散としている・・
東証1部中心に、最後まで高値圏で値を保つ展開。自動車セクター、ハイテクセクターの上げが目立った。新興市場は楽天を中心に売られるだけ売られる展開。買う理由がまったくみつからない。チャートにしろ業績にしろ不安要素が多すぎるといった所か。IPO郡ではアルファクスが最後まで値を保ったが他は一旦買い優勢かと思われたが、引けが近づくにつれて揉み合いとなった。
基本的には強い銘柄、セクターを物色していく事が無難だと考えられる、新興の反転を狙うにはまだ早すぎると考えている。
日銀短観の発表を受け、8.50分から先物の気配が切りあがる展開、寄り付き直後やや売り優勢となるがその後切り返し高値付近で前場を引ける。ただ新興市場は安値圏で停滞、とりわけ買う材料も無く需給もあまり良くないといった状況。IPO郡ではアルファクスフード、フルヤ金属などに引き続き資金が回ってきているようだが、素直に東証銘柄を買う事もありだと考える。特に、円安の恩恵を受ける企業を買ってみたい。
主力ではソフトバンクだけが目立った後場、他はやや弱気といった展開か。IPO郡ではアルファクスフード、フルヤ金属がストップ高となったが、他は引け際値を崩している状態。アメリカ次第でまだどちらにも動けるような状況といった所か。
ダウ工業平均が史上最高値を更新したことを受けて、日本市場も大幅高からスタート、しかし10時過ぎから新興市場を中心に一気に売り込まれる展開。IPO郡では7826フルヤ金属が2日連続ストップ高となっていたが新興市場の弱さからか、引け際売られる展開。他2121ミクシィが堅調といった所だが、引け際の動きを見てみると弱含みと考える。
後場万が一9984ソフトバンクが崩れるような状態になれば、恐らく新興市場中心に大きく崩れる事が想定できるのでソフトバンクの動きには注意したい。
東証、新興市場共に買われる展開、踏み上げた感のある動き。全体が強かったという印象か。IPO郡では、フルヤ金属がストップ高をつけたが本日上場のハイパーコンセプションは売られる展開、他ネットエイジグループが強かったといった所。ニューヨークのダウ工業平均が上場来高値奪還に注目が集まっているがどうなるか?
掲示板で管理人のトレード内容は確認できます。
全体としては、値を崩していたネット関連、メガバンクを中心に買い優勢な展開、引け際やや崩されているが後場もある程度強含みな展開になると予想する。IPO郡では7826フルヤ金属、3054ハイパーコンセプションが値を飛ばしている。
管理人はハイパーコンセプション寄りで買って同値で売ってしまった・・業種に面白みはないが業績予想だけで判断すれば、100万以下は割安だと思われる。需給面でも期待が持てる。と思って買ったのだが・・・
後場メガバンクを中心に下げる展開。IPO郡では3814アルファクスがストップ高となった。他3053ペッパーフードなどが連れだかしている模様。他小型のIPOが活況になっている。
アメリカ市場の大幅高を受けて、寄り付きはやや高く始まった。9984ソフトバンクが中心になっていると考えられる。新興市場では4755楽天が買われ、主力銘柄中心に底固いといった印象。IPO郡では、3814アルファクスが高需給といった所か。ただ引け際売られたので、後場安く始まるようなら注意が必要だと考えられる。
IPO郡は乱高下。小型のIPOが2.30付近で値を飛ばしたが、引け際ミクシィの下落をきっかけに暴落。他新興市場はネット関連中心に下落が止まらない、下方向にトレンドが発生しているので、監視するのが無難だと思われる。明日以降IPO郡もミクシィが崩れるならば覚悟必要だと思われる。足元の業績がしっかりしている目柄を中心にトレードしていくのが無難だと考える。
アメリカ市場の影響を受けて、売り優勢のスタート、その後持ち合いの展開、IPO郡はミクシィが寄り付きやや売られたがその後切り返し、全体は比較的堅調といった展開。ただ分足レベルでの安値圏で買いが強く、高値圏で買いが弱いといった印象。
東証は結局メガバンクも売られ大幅安で引けた、ただIPOは3814アルファクスがストップ高まで買われ2121ミクシィも高値引けとなるような展開となった。3053ペッパーフードもフード系?と言う事で買われたのかもしれないが、ペッパーフードは飲食店でアルファクスは飲食店のシステムを開発している会社なのでまったく別物と考えられるので要注意。業績の進捗率もアルファクスは上向きで、ペッパーは横這いなのです。PERで比較は出来ません。
アメリカ市場の大幅安と円高の影響を受けて、日本市場も大幅安からスタート。ハイテク、自動車セクターが売られ、メガバンクがなんとか値を保っている状況。
IPO郡は本日上場の2社が売り気配からのスタート、この辺はやはり公募時点での企業評価を下げる事しないと同じ状況が繰り返されると考えられる。比較的堅調だったのが3814アルファクス、2121ミクシィぐらいか・・今回の初値天井の連続は同業他社が多い企業が上場しているため、PERレベルでの鞘よせが起こっていると考えている。
後場に入って東証1部、特にメガバンクを中心に一気に切り返す動きとなった。IPO系では引け際2121ミクシィが一気にブレイクしてきたが、他IPOは今一といった状況。引き続き警戒は必要だと思われるが、短期的には買いで面白い局面になってきたと考える。
アメリカ市場が利上げを据え置いた事で大幅高となったが、日本市場は寄り付きはある程度高く寄った物の、値を保てない状況。
IPO郡は好決算を発表した2492インフォマートが買い優勢となっているがその他は壊滅的な状況。ネット関連の成長の鈍化との観測から、ネット関連中心に大幅安となっている。高成長を期待できないのであれば、常に業績に対して割高な水準で買われていた為、底は無いと考えてトレードしていくのが無難だと思われる。短期的に”上げ”を演じる場面も少なからずあると思われるが、深追いは禁物。
全体は小動き。IPOは3814アルファクスだけが活況だった模様。ただ全体は弱く、ニューヨークが下げて引けるようだと厳しい状況になりそう。新興市場ではどうにもならなくってきた模様。楽天ストップ、他全体も軟調。一度大きく崩れるまで買い控えが無難だろう。
タイでクーデターが勃発し、寄り付き大幅安からの展開、IPO郡では3815メディア工房、2497ネットエイジなどがストップ安まで売り込まれる状況。2121ミクシィ、3714アルファクスFなどは地合いに対して比較的堅調といった所。とりあえずは手を出すような状況では無い。新興市場も、マザーズ指数などは1000P割れも考慮にいれて戦略をたてて行きたい。
2121ミクシィを中心にIPO郡は売られるだけ売られた。一定の割安感もある3814アルファクスフードまでも安値引けに近い状態となっている。また、本日上場の2122インターススペースも寄り付いた後値を崩し、ストップ安となった。本日上場というプレミアム分を除いても同業他社と比べて高すぎる寄付きに市場は拒絶反応を示した・・といった所か。市場全体としても日経先物は上髭を引き後味の悪い雰囲気となった。
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2121ミクシィが朝方売られ、300万上ではベンチャーキャピタルがある程度売っているような動き、関連銘柄である2797ネットエイジも大幅安となった。その後値を戻す展開になっている。前日ストップ高であった3815メディア攻防、3814アルファクスフードは明暗わかれ、メディア工房は売られ、アルファクスは買われる展開、業績面も意識されている様な動き。市場全体では円安からかハイテク、自動車が買い優勢となっている模様。
竹中大臣の辞任で、後場寄りやや弱気な展開から始まったの後場と言った感じか。3814メディア工房などは気配ね切り下げてのスタート。アルファクスも安く寄り、浮動株は全て市場に吸収された模様。その後ストップ高。2時に景気動向指数(改定値)が発表されて(下方修正)一旦売られるような動きになるが出尽くし感から買い優勢となった模様。2121ミクシィが初値をブレイクしてきた事をきっかけにIPOも値を戻す展開になった。
2121ミクシィは気配値を切り下げてのスタートとなった。即金規制の為資金力不足によるものだと考えられる。前日の買い気配は殆ど個人投資家による買いだったのだろうか?IPO郡はミクシィ、ネットエイジを始め前日ストップ高をつけた、NICなども売られいる模様。ただ、比較的新興市場は堅調な動き、朝方やや売り込まれたが、その後値を戻す展開。市場全体としては不動産セクターが買われいる。
2121ミクシィは寄らず。他IPO系では5742NICがストップ高となっている。振興市場は4755楽天を中心にだらだらと下げ止まらずに大引け。四季報を見ての売りだと思われる。引け後4751サイバーエージェントの中間決算上方修正がでているが、ミクシィの売却益による増益なのでとりわけサプライズ的な内容ではないと思われる。新興市場は警戒が必要だと考えている。
9/14前場
本日上場の2121ミクシィは、買い気配のまま寄らず。大株主である4751サイバーエージェント、2497ネットエイジGは寄り付きは期待感から買われた模様だが、その後ずるずる下げるといった展開。
前日ストップ高で引けた2499日本和装グループも、値を崩している。IPOだけではなく、振興市場全体が軟調、業績ベースで見ても割安とは言えない水準で各銘柄推移していると思われるので、需給が悪くなれば一気に売られる可能性もあると思われる。値ごろ感での買いは控えた方が無難。ただ、日経平均は、原油安からか比較的堅調な展開。